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規格外でも作れます

樋をかける場合、新築物件ではまずあえませんが、軒先の状態などで そのままでは 樋が付けない(付けられない)場合が有ります。

リフォームなどで樋をかけ替える場合、もしくは増築などで新たに樋を付ける場合にまれに起きます。

例えば 軒先がかなり暴れていて 右端と左端で高さが全然違う場合や 排水の関係で 10m以上も片側に雨水を流さないといけない場合などです。

こんな場合、既製品の樋受け金物では対応できる範囲に限界があります

それ以上のモノが必要なとき、私は 叩いて作ります。

え?そんなこと出来るの と同業者の仲間にも言われたことが有りますが 出来るんです。

ちょいとコツと経験がいるんですが 私はこの方法で規格外の金物を現場でよく作ります。

既製品の取り付けしか出来ない人にはマネの出来ない部分です。

規格外でも作れます

これくらいなら現場で叩いて作っちゃいます

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